真夜中に、ふと、思うこと。。。
今週、夏休みだったので、本学へ3回も「SCがないのに」行った。自分自身、「暇だね~」と思ってしまうが、よくよく考えると、以前、通学制の大学に行っていたときも、こんなことってあったような・・・。
学校のキャンパスをブラブラして、同期や後輩を見つける。
フラ「今日、バイトあるの?」
同期「無いけど、××教授の特講があるねん」
フラ「じゃあ、図書館で待ってるから終わったら呼びにきて~」
同期「わかった」
といって、同期と遊びに行く。
見つからないときは、部室に行って先輩を見つける。
フラ「腹減ったな~」
先輩「飯、食ってないの?」
フラ「まだ・・・」
先輩「じゃあ、××庵に行くか~」
フラ「先輩、おごってくれる?」
先輩「アホ抜かせ」
といいつつ、先輩はおごってくれた(感謝!)。
逆に、自分が先輩になったときは
後輩「フラ先輩、腹すきません?」
フラ「飯食いに行く?」
後輩「金ないし・・・」
フラ「じゃあ、牛丼、俺の分も買ってきて」
後輩「フラ先輩のおごり?」
フラ「だって、金ないんやろ?」
後輩「ラッキー、みんな、フラ先輩がおごってくれるで~」
フラ「・・・(結局、全員の分をおごらされる)」
SCって、とっても大切なことなのですが、同じ大学の人間が、飲みに行ったり、食べに行ったりするのも、大学生活として、大事なことだと思います。
また、我侭な私に、付き合ってくださったみなさま、本当にありがとうございます。今週の思い出も、私の大切な大学生活の思い出。
結局、我々、今、この世に存在している「いいやつ」も「悪いやつ」も100年後には、この世から消滅してしまいます。なぜなら、人間には寿命というものがあるから・・・。(本当に、はかない動物ですね、人間って)
実際、もっと短いサイクルで、今、この瞬間も、この世から、その存在を失くしています。そんな、大切な一瞬。この一瞬に何をどうすることが、一番、「人」として価値のある生き方なのでしょうか?
わたしは、大切な思い出をひとつでも多く作ることが、「今を生きている」ということにつながると信じています。(あくまで個人的見解ですが)
ですので、本学で友人にあうことができるとうれしい。
知らない人と、知り合いになることもうれしい。
産業心理ではないが、自分の話を傾聴してくれる人がいるとうれしい。
また、友人の体験談を聞くことがうれしい。
その他、色々な点でうれしいことがいっぱいです。
本当に、1億2千万分の1の確率より、もっと小さな確率で、今日というこの日に、友人と再会できるのは、なんと、神がかり的なことなんだろう。その小さな「奇跡」が、本当に、私にとって、うれしいことなのです!
学校のキャンパスをブラブラして、同期や後輩を見つける。
フラ「今日、バイトあるの?」
同期「無いけど、××教授の特講があるねん」
フラ「じゃあ、図書館で待ってるから終わったら呼びにきて~」
同期「わかった」
といって、同期と遊びに行く。
見つからないときは、部室に行って先輩を見つける。
フラ「腹減ったな~」
先輩「飯、食ってないの?」
フラ「まだ・・・」
先輩「じゃあ、××庵に行くか~」
フラ「先輩、おごってくれる?」
先輩「アホ抜かせ」
といいつつ、先輩はおごってくれた(感謝!)。
逆に、自分が先輩になったときは
後輩「フラ先輩、腹すきません?」
フラ「飯食いに行く?」
後輩「金ないし・・・」
フラ「じゃあ、牛丼、俺の分も買ってきて」
後輩「フラ先輩のおごり?」
フラ「だって、金ないんやろ?」
後輩「ラッキー、みんな、フラ先輩がおごってくれるで~」
フラ「・・・(結局、全員の分をおごらされる)」
SCって、とっても大切なことなのですが、同じ大学の人間が、飲みに行ったり、食べに行ったりするのも、大学生活として、大事なことだと思います。
また、我侭な私に、付き合ってくださったみなさま、本当にありがとうございます。今週の思い出も、私の大切な大学生活の思い出。
結局、我々、今、この世に存在している「いいやつ」も「悪いやつ」も100年後には、この世から消滅してしまいます。なぜなら、人間には寿命というものがあるから・・・。(本当に、はかない動物ですね、人間って)
実際、もっと短いサイクルで、今、この瞬間も、この世から、その存在を失くしています。そんな、大切な一瞬。この一瞬に何をどうすることが、一番、「人」として価値のある生き方なのでしょうか?
わたしは、大切な思い出をひとつでも多く作ることが、「今を生きている」ということにつながると信じています。(あくまで個人的見解ですが)
ですので、本学で友人にあうことができるとうれしい。
知らない人と、知り合いになることもうれしい。
産業心理ではないが、自分の話を傾聴してくれる人がいるとうれしい。
また、友人の体験談を聞くことがうれしい。
その他、色々な点でうれしいことがいっぱいです。
本当に、1億2千万分の1の確率より、もっと小さな確率で、今日というこの日に、友人と再会できるのは、なんと、神がかり的なことなんだろう。その小さな「奇跡」が、本当に、私にとって、うれしいことなのです!